和紙アクセサリー作家 kissmi wakisaka 展 2021






こちらでのおしらせが遅くなってしまい大変申し訳ございません。 初週を終え二週目を迎える kissmi wakisaka 展 2021


kissmiさんの展示会はお店の立ち上げの年から毎年のようにさせていただいており、今回で5回目になります。


今回は【 kissmi wakisaka 12ヶ月の花 】より2020年の作品を中心に、

定番に作られているハーブの作品を数種、また、宮城県丸森町の和紙を同丸森町在住の伽藍さんに藍染めをしていただいた“藍春”のシリーズも少しばかり並んでいます。





また、作家としてのkissmiさんの頭のなかも覗いてみたいなぁ…の店主の気持ちにも応えてくださり、ふだん参考にされている本や、紙好きなkissmiさんが好きな本も一緒に送っていただけることになったので、ゆっくり本を読めるコーナーも設けています。





和紙アクセサリー作家 kissmi wakisaka 展 2021

 会期 2021.2.26㈮ - 3.20㈯

    *営業日はカレンダーよりご確認ください

 時間 11:00‐18:00

会期中企画

▷2.27-28 販売

金木犀の蜂蜜バターサンドクッキー × 金木犀の耳飾りset box 金木犀の蜂蜜バターサンドクッキーbox

▷3.5-6 開催

ethical cosme workshop by mori-to-ki

蝋梅の化粧水/ハーブの入浴剤(バスソルト)



五感全開で楽しんでいただけたら幸いです。



お問合せはお気軽にどうぞ。心よりお待ちしております。





kissmi wakisaka

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2008年文化服装学院卒業

同年より8年間布花を製作するアトリエ染花にて染色やデザインに携わる。

現在は“kissmi wakisaka ”というブランド名で主に和紙を使用した花モチーフのアクセサリーデザイン、製作を行う。製作の傍ら個展の開催やワークショップ、イベントへの出展など活動の幅を広げている。

著書「紙で装う野の花々」(文化出版局)

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